ビナ・ルマジャ |
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【演目】ラーマーヤナ
ウブド王宮という歴史的な場所でダンス、艶やかに踊り子が舞う・・。特に火曜日のラーマヤナ舞踊劇では花形ダンサーの共演が満喫できます。 “若者の代表”という意味を持つビナ・ルマジャは、バリ島の王族出身のチョコルド氏がコーディネーターを務めいて、村でも才能あふれるメンバーが 集められて結成された集団です。今では数あるウブド舞踊団の象徴とも言われるほどになりました。
| 舞踊団 |
演目 |
料金 |
時間 |
| ◆ビナ・ルマジャ |
ラーマーヤナ |
Rp.80,000 |
19:30〜 |
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スマラ・ラティ |
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【演目】スピリット・オブ・バリ
バリ島伝統芸能のトップスター、アノム氏が率いる歌舞団。芸術大学の卒業生と教授を中心に1988年に結成されたグループなので、メンバーは島内各地から集まっています。
| 舞踊団 |
演目 |
料金 |
時間 |
| ◆スマラ・ラティ |
スピリット・オブ・バリ |
Rp.75,000 |
19:30〜 |
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サンディ・スワラ |
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【演目】ケチャ & トランスダンス
毎週火曜日に開催されているのがケチャ&トランスダンス。闇夜に響き渡わたる猿たちの大合唱、それがケチャです。バリ舞踊には珍しくガムランは使われません。上半身裸に腰布をつけた100人を超える男たちが円陣を組み「チャ、チャ」と 叫ぶ中でダンスが行われます。あるときは地面を揺るがすような豪快さで、あるときは不気味な不協和音でおどろおどろしく叫び続けるのです。この男たちの合唱する声だけが、唯一の音楽なのです。
| 舞踊団 |
演目 |
料金 |
時間 |
| ◆サンディ・スワラ |
ケチャ&トランス・ダンス |
Rp.75.000 |
19:30〜 |
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ワヤン・クリット・クルタ |
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【演目】ワヤン・クリッ
ワヤン・クリットは、単なる娯楽としての影絵芝居という以上に、文化や宗教、それに日常生活と深く結びついています。物語は宗教に関するもので、使用されている人形は聖人によって作られます。そして、バリ・ヒンドゥーの宗教儀式には欠かすことのできない要素の一つとなっています。ワヤンは本来宗教的状況の下においてのみ演じられてきたもので、芝居における行為すべての先導権を握るダラン(人形遣い・語り部)は、劇中ではヒンドゥーの神シワともなり、敬われています。ワヤンはバリ島文化の必要不可欠なひとつの媒体であり、その表現形式は、伝統的バリ絵画、舞踊、さらには人々が日常行動する上での習慣などの源となっています。こういった深い趣旨を汲み取りつつ、どうぞ我々のパフォーマンスをお楽しみください。
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グンタ・ブアナ・サリ |
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【演目】レゴンダンス
グループの演奏者及び踊り手は、主に10歳から20歳の少年小女たちで、彼らは既に寺院祭礼での奉納演奏や、島内のホテルでの講演等を数多く経験しています。この若手ガムラン・グループは、日本での公演や、ジャワ島での第二回国際ガムラン・フェスティバルに参加、またジャカルタの全国舞踊フェスティバルではバリ島代表として出場し、見事優勝を獲得し、さらに大統領夫人杯をも授与されるなど輝かしい経歴を持っています。
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スク・ゴン・カリヤサ |
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【演目】レゴンダンス
演目のご紹介
1 バラガンジュールの行列
2 インストルメンタル " サルブラ演奏
3 ガボール・ペンデットダンス
4 バリスダンス
5 レゴンダンス
6 アンクルン「チャトゥール・アンクリッ」
7 クビャール・トロンポンの踊り
8 バロンとランダの踊り
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チャンドラ・ワテイ |
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【演目】女性ガムラン演奏と子供のダンス
演目のご紹介
1 インストルメンタル
2 Puspa Wresti
3 チャンドラワシ
4 バリス
5 Panji Semirang
6 ラビット ダンス
7 トペン Monyer
| 舞踊団 |
演目 |
料金 |
時間 |
| ◆チャンドラ・ワテイ |
女性ガムラン・子供ダンス |
Rp.80,000 |
19:30〜 |
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ヌリタ・デウイ |
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【演目】トランス・カルチャー
演目のご紹介
1 ミュージックインストゥルメンタル「ニュラキ」
2 新作創作舞踊「ダラ・デウィ」
3 「バリス」
4 レゴン ラセム ダンス
5 ミュージックコンテンポレール
6 「オレッグ・タンブリリンガン」
7 「クビャール・ガンドゥルン」
| 舞踊団 |
演目 |
料金 |
時間 |
| ◆ヌリタ・デウイ |
トランス・カルチャー |
Rp.75,000 |
19:30〜 |
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寺院でダンス鑑賞 |
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タナロット寺院
バリでもっとも人気のある観光スポットの1つで、夕日の美しさが世界的にも有名なタナロット寺院。そのタナロット寺院で毎日ケチャックダンスが公演されています。
ウルワトゥ寺院
タナロット寺院と並んで、バリ島南部随一の夕日スポットとして知られているのがウルワトゥ寺院。ウルワトゥ寺院では毎日ケチャックダンスが公演され、ステージのバックに沈む夕日を眺めながらダンスを鑑賞することができます。
| ◆寺院でダンス鑑賞 |
| タナロット寺院 |
ケチャックダンス |
Rp.50,000 |
19:00〜 |
| ウルワトゥ寺院 |
ケチャックダンス |
Rp.70,000 |
18:00〜 |
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毎日公演 |
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毎日公演しているグループもあります。お勧めはデンパサール・クシマン村で午前9時から行なわれている 、チャトール・エカ・ブディのバロン&クリスダンス。聖獣バロンと魔女ランダの果てしない戦いを描いた物語です。終盤にはトランス状態に入ったダンサーがクリス(短剣)で自らの胸をさすクリスダンスも見ることができます。
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満月と新月のみ公演 |
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満月と新月にだけ公演される特別なケチャ。ほかの歌舞団のものとはかなり雰囲気が違います。 ケチャの掛け声、松明の明かり、飛び交う炎、迫力ある踊り、その舞台には圧倒されます。 バリ島全体にパワーが宿る特別な夜だけに、幻想的な雰囲気に圧倒されることでしょう。
7月の公演予定日/11日、26日
8月の公演予定日/9日、24日
9月の公演予定日/8日、23日
10月の公演予定日/7日、22日
| 舞踊団 |
演目 |
料金 |
時間 |
| ◆チャッ・リナ |
ケチャックダンス |
Rp.100,000 |
19:00〜20.00 |
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